- 5992
- 2026/10/09
- 時価
- 920億円
- PER 予
- 37.88倍
- 2010年以降
- 2.73-50.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.19-1.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 2.77%
- ROA 予
- 1.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 27億9181万
- 2020年3月31日 +7.09%
- 29億8979万
個別
- 2019年3月31日
- 15億120万
- 2020年3月31日 +57.34%
- 23億6194万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/30 14:20
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を、目標の達成状況を判断する指標としております。
(4) 経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益の状況につきましては、売上増による付加価値の増加と原価改善が着実に進んだことにより、売価変動や北米ビジネス構造の転換を図るための固定費、新型コロナウイルス対応コストを補い、営業利益は前連結会計年度に比べ4億6千3百万円増益(20.8%増)の26億9千2百万円となりました。2020/06/30 14:20
経常利益は、前連結会計年度に比べ1億9千7百万円増益(7.1%増)の29億8千9百万円となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度に固定資産売却益を計上したこと、当連結会計年度に北米子会社において固定資産の減損損失を計上したことなどにより、前連結会計年度に比べ1億4千5百万円減益(8.2%減)の16億4千万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。なお、売上高はセグメント間の売上高を含んでおります。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (契約の内容)2020/06/30 14:20
(契約の内容)1. 借入先 株式会社三菱UFJ銀行 7. 担保の状況 無担保 8. 財務制限条項 (1)2020年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2019年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。(2)2020年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
(契約の内容)1. 借入先 株式会社三井住友銀行 7. 担保の状況 無担保 8. 財務制限条項 (1)2020年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、2019年3月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。(2)2020年3月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の連結の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。