仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 10億50万
- 2020年3月31日 +0.56%
- 10億610万
個別
- 2019年3月31日
- 4億9513万
- 2020年3月31日 +8.55%
- 5億3747万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
②貯蔵品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/30 14:20 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②たな卸資産2020/06/30 14:20
商品、製品、仕掛品、原材料
当社及び国内連結子会社については、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。在外連結子会社については、主として総平均法による低価法を採用しております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/06/30 14:20
①製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
②たな卸資産
商品、製品、仕掛品、原材料
当社及び国内連結子会社については、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。在外連結子会社については、主として総平均法による低価法を採用しております。
貯蔵品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/06/30 14:20