無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億6962万
- 2021年3月31日 -6.73%
- 2億5147万
個別
- 2020年3月31日
- 2億2038万
- 2021年3月31日 -5.56%
- 2億812万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、生産設備、車両運搬具、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。2021/06/18 13:09
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品、製品、仕掛品、原材料
当社及び国内連結子会社については、主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。在外連結子会社については、主として総平均法による低価法を採用しております。
貯蔵品
主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
原則として定率法を採用しておりますが、一部の連結子会社では定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~10年2021/06/18 13:09 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2021/06/18 13:09
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2021/06/18 13:09
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 15,102,496 無形固定資産 208,128
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損損失」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2021/06/18 13:09
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 28,588,012 無形固定資産 251,473
固定資産の減損損失の認識において、概ね製品事業ごとに生成されるキャッシュ・フローの単位を資産グループとしており、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と当該資産グループの帳簿価額を比較して判定しております。将来キャッシュ・フローの算定においては、将来の事業計画、損益計画を基礎として、資産グループごとの当社グループの主要な得意先である自動車メーカーの生産計画、当社グループの販売計画、各国市場での成長率及びリスクの見込、新型コロナウイルス感染症の影響などの仮定を用いて見積っております。実際に発生した将来キャッシュ・フローが見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産及び無形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 7~10年2021/06/18 13:09
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。