無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 2億5147万
- 2022年3月31日 -16.71%
- 2億945万
個別
- 2021年3月31日
- 2億812万
- 2022年3月31日 -17.99%
- 1億7067万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、生産設備、車両運搬具、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。2022/06/17 14:01
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2022/06/17 14:01 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2022/06/17 14:01
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2022/06/17 14:01
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 15,102,496 14,986,633 無形固定資産 208,128 170,677
(1)の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.固定資産の減損損失」の内容と同一であります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/17 14:01
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 28,588,012 30,112,539 無形固定資産 251,473 209,455
固定資産の減損損失の認識において、事業内容(製品グループ)を資産グルーピングの基礎とし、ばね製品、ケーブル製品及びキャブレックス製品にグルーピングをしており、資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と当該資産グループの帳簿価額を比較して判定しております。将来キャッシュ・フローの算定においては、将来の事業計画、損益計画を基礎として、資産グループごとの当社グループの主要な得意先である自動車メーカーの生産計画、販売計画、各国市場での成長率及びリスクの見込み、新型コロナウイルス感染症の影響などの仮定を用いて見積っております。実際に発生した将来キャッシュ・フローが見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、有形固定資産及び無形固定資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 7~10年2022/06/17 14:01
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。