構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 3億300万
- 2022年3月31日 -10.52%
- 2億7113万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/17 14:01
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #2 固定資産除売却損の注記(営業外費用)(連結)
- ※5 営業外費用に属する固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/17 14:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 除却損 建物及び構築物 460千円 326千円 機械装置及び運搬具 38,214 39,299 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/17 14:01
当社グループは、事業内容(製品グループ)を資産グルーピングの基礎とし、ばね製品、ケーブル製品及びキャブレックス製品にグルーピングをしております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産等については、個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 岐阜県揖斐郡揖斐川町 自動車部品生産設備 機械装置及び運搬具工具器具備品 104,934 浜松市南区 その他 建物及び構築物 1,190 アメリカ合衆国ケンタッキー州 自動車部品生産設備 機械装置及び運搬具工具器具備品建設仮勘定 30,722
今後の回収可能性が認められないため、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失(391,954千円)として特別損失に計上しております。