構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 2億7113万
- 2023年3月31日 -10.3%
- 2億4320万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/16 14:30
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #2 固定資産除売却損の注記(営業外費用)(連結)
- ※5 営業外費用に属する固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/16 14:30
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 除却損 建物及び構築物 326千円 204千円 機械装置及び運搬具 39,299 24,903 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/16 14:30
当社グループは、事業内容(製品グループ)を資産グルーピングの基礎とし、ばね製品、ケーブル製品及びキャブレックス製品にグルーピングをしております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産等については、個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県みよし市 自動車部品生産設備 建物構築物機械装置車両運搬具工具器具備品土地ソフトウエア 110,093 岐阜県揖斐川町 自動車部品生産設備 工具器具備品ソフトウエア無形固定資産その他 6,330
帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(120,988千円)として特別損失に計上しております。