建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 53億4639万
- 2025年3月31日 +39.52%
- 74億5931万
個別
- 2024年3月31日
- 43億5571万
- 2025年3月31日 +46.24%
- 63億6973万
有報情報
- #1 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損(営業外費用)の内容は次のとおりであります。2025/06/20 14:33
上記の固定資産除売却損は、事業活動の中で経常的に発生するものであります。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 機械装置及び運搬具 52,166 91,673 建設仮勘定 52,339 35,849 撤去費用 30,697 62,046
固定資産除売却損(特別損失)の内容は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2025/06/20 14:33
2.当期減少額のうち( )内は内書きで減損損失の計上額であります。機械及び装置について シャシばね製造設備 3,966,885 千円 建設仮勘定について シャシばね製造設備 6,827,156 千円 精密ばね製造設備 539,168 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/20 14:33
当社グループは、事業内容(製品グループ)を資産グルーピングの基礎とし、ばね製品、ケーブル製品及びキャブレックス製品にグルーピングをしております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産等については、個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県豊田市 自動車部品生産設備 機械装置工具器具備品建設仮勘定 89,096 アメリカ合衆国ケンタッキー州 自動車部品生産設備 機械装置工具器具備品 7,383
帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(98,641千円)として特別損失に計上しております。