構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 3億1808万
- 2026年3月31日 +5.1%
- 3億3428万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/17 13:20
建物及び構築物 7~60年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損(営業外費用)の内容は次のとおりであります。2026/06/17 13:20
上記の固定資産除売却損は、事業活動の中で経常的に発生するものであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 除却損 建物及び構築物 4,394千円 7,005千円 機械装置及び運搬具 91,673 59,995
固定資産除売却損(特別損失)の内容は次のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/17 13:20
当社グループは、事業内容(製品グループ)を資産のグルーピングの基礎とし、ばね製品、ケーブル製品及びキャブレックス製品にグルーピングをしております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産等については、個々の資産ごとに減損の要否を判定しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 愛知県豊田市 自動車部品生産設備 機械装置工具器具備品建設仮勘定 80,964 静岡県浜松市 自動車部品生産設備 構築物機械装置工具器具備品建設仮勘定 60,070 その他 建設仮勘定 11,242
帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(152,277千円)として特別損失に計上しております。