5905 日本製罐

5905
2026/05/01
時価
18億円
PER 予
-倍
2010年以降
赤字-74.7倍
(2010-2026年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.18-0.84倍
(2010-2026年)
配当 予
1.52%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
Link
CSV,JSON

日本製罐(5905)の支払手形の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
3億906万
2009年3月31日 -22.35%
2億3998万
2010年3月31日 +14.48%
2億7473万
2011年3月31日 -7.73%
2億5348万
2012年3月31日 +0.87%
2億5568万
2013年3月31日 +16.67%
2億9830万
2014年3月31日 +30%
3億8779万
2015年3月31日 +0.31%
3億8898万
2016年3月31日 -15.27%
3億2960万
2017年3月31日 -8.67%
3億104万
2018年3月31日 -27.32%
2億1881万
2019年3月31日 -11.94%
1億9267万
2020年3月31日 +9.42%
2億1082万
2021年3月31日 -1.5%
2億765万
2022年3月31日 -14.09%
1億7839万
2023年3月31日 +4.47%
1億8637万

有報情報

#1 期末日満期手形の会計処理(連結)
連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度末残高に含まれております。
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
電子記録債権216,656-
支払手形19,541-
2025/06/25 16:00
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて1,104百万円減少し7,946百万円となりました。
流動負債におきましては、前連結会計年度末に比べて866百万円減少し5,101百万円となりました。これは主に電子記録債務が967百万円、1年内返済予定の長期借入金が64百万円増加し、支払手形及び買掛金が1,659百万円、短期借入金が200百万円減少したことによるものであります。
固定負債におきましては、前連結会計年度末に比べて238百万円減少し2,844百万円となりました。これは主に長期借入金が22百万円、退職給付に係る負債が59百万円増加し、繰延税金負債が320百万円減少したことによるものであります。
2025/06/25 16:00
#3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
ります。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。
借入金は、設備投資に係る資金調達並びに営業過程に係る運転資金であり、償還日は最長で決算日後
2025/06/25 16:00

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。