構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1619万
- 2016年3月31日 -12.83%
- 1411万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、賃貸建物及び構築物は定額法によっております。また、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物………3年~38年
機械装置…10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
当社は定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/29 13:01 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/29 13:01
担保債務は次のとおりであります。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 建物 1,642,144 1,589,852 構築物 13,965 11,846 土地 68,280 68,280