売上高
連結
- 2017年3月31日
- 91億255万
個別
- 2016年3月31日
- 57億1082万
- 2017年3月31日 +4.09%
- 59億4464万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 14:51
(注)当社は、当連結会計年度の第2四半期より連結財務諸表を作成しておりますので、第1四半期につき(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,510,543 4,041,479 6,581,365 9,102,558 税引前四半期純利益金額(千円) 566,380 - - -
ましては個別の数字を記載しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品サービスごとの情報2018/06/27 14:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/06/27 14:51
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 株式会社明治 1,480,870 金属缶の製造販売 西部容器株式会社 1,062,273 金属缶の製造販売 - #4 事業等のリスク
- 2.財政状態及び経営成績の異常な変動に係るもの2018/06/27 14:51
(1)売上高の変動について
当社グループの売上高は、容器素材の多様化による金属缶の需要減少に加え、鋼材価格の上昇に起因した製品価格の上昇等が需要の減少を加速する可能性があり、当社グループの事業に大きな影響を与えると見られます。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2018/06/27 14:51
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益および親会社株主に帰属する当期純利益と、取得企業の連結損益計算書における売上高、営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益および親会社株主に帰属する当期純利益との差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度の開始の日に発生したものとし、償却額を算定しております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #6 業績等の概要
- 美術缶につきましても、堅調に受注が推移した事から、販売実績は、2,348百万円となりました。2018/06/27 14:51
上記の売上高を受け、当連結会計年度の売上総利益は1,268百万円、販売費及び一般管理費につきましては、1,162百万円となり、営業利益は106百万円、経常利益は196百万円となりました。
また、特別利益に段階取得に係る差益を116百万円計上したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は949百万円となりました。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2018/06/27 14:51
・売上高 平成32年3月期 10,000百万円
一定の売上規模は企業経営上重要な指標であり、経営環境の実勢を勘案し、売上高を目標として設定しており