営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億4720万
- 2020年3月31日 -72.06%
- 4113万
個別
- 2019年3月31日
- 1億2604万
- 2020年3月31日 -77.66%
- 2816万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- (1)新株予約権者は、2017年3月期または2018年3月期のいずれかの期における当社の有価証券報告書に2020/06/26 12:59
記載される損益計算書において営業利益を計上している場合に限り、本新株予約権を行使することができ
るものとする。なお、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会で定めるものとする。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/26 12:59
2015年ストック・オプション 2016年ストック・オプション 付与日 2015年11月13日 2016年4月22日 権利確定条件 (1)新株予約権の割当を受けた者は、当社の取締役及び監査役の地位を喪失した日の翌日から10日間に限って、新株予約権を行使することができる。(2)新株予約権者が死亡した場合は、相続人がこれを行使することができるものとする。かかる相続人による新株予約権の行使の条件は、新株予約権割当契約書に定めるところによる。(3)上記以外の権利行使の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。 (1)新株予約権者は、2017年3月期または2018年3月期における当社の有価証券報告書に記載される損益計算書おいて営業利益を計上している場合に限り、新株予約権を行使することができる。(2)新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。(3)上記以外の権利行使の条件については、新株予約権割当契約書に定めるところによる。 対象勤務期間 対象勤務期間の定めはありません。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/26 12:59
2.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに帰属しない現金及び預金並びに投資有価証券が含まれる全社資産であります。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/26 12:59
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。2020/06/26 12:59
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- な包装容器を安定的且つ継続的に供給する企業グループ」となること。2020/06/26 12:59
②一定の企業規模を確保しつつ経営の効率化を推進し営業利益重視の運営を行い、強い企業体質を構築するこ
と。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 年明けからは、インバウンドの減少により、食糧・飲料向けの需要が落ち込みました。2020/06/26 12:59
このような中、当社グループの当連結会計年度の売上高は、10,144百万円(前年比3.4%減)となりました。 この売上高を受け、当連結会計年度の売上総利益は1,324百万円(前年比11.6%減)、販売費及び一般管理費につきましては、1,283百万円(前年比5.1%減)となり、営業利益は41百万円(前年比72.1%減)、経常利益は97百万円(前年比52.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は63百万円(前年比48.8%減)となりました。
セグメントの概況は次のとおりです。