- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/29 10:02- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債につきましては、主に社債や長期借入金が減少したことにより、前連結会計年度末に比べ929百万円減少し、9,728百万円となりました。
② 純資産の状況
当連結会計年度末の純資産合計は、主に親会社株主に帰属する当期純利益が849百万円となったことにより、前連結会計年度末に比べ775百万円増加し、13,839百万円となりました。この結果、自己資本比率は58.7%となりました。
2017/06/29 10:02- #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
なお、当該株式併合等が当期首に行われたと仮定した場合の当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。
1.1株当たり純資産額 3,330円82銭
2.1株当たり当期純利益金額 207円99銭
2017/06/29 10:02- #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
なお、当該株式併合等が当期首に行われたと仮定した場合の当連結会計年度における1株当たり情報は以下のとおりであります。
1.1株当たり純資産額 3,976円88銭
2.1株当たり当期純利益金額 244円14銭
2017/06/29 10:02- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 13,064 | 13,839 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | | |
| (うち非支配株主持分) | ― | ― |
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