固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 95億3300万
- 2026年3月31日 +16.96%
- 111億5000万
個別
- 2025年3月31日
- 91億700万
- 2026年3月31日 +13.99%
- 103億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/06/24 12:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2026/06/24 12:00
有形固定資産
金属下地材及びアルミ建材に関する運搬具であります。 - #3 事業等のリスク
- ③ 資産の保有2026/06/24 12:00
当社グループは、事業用及び賃貸用不動産としての不動産並びに有価証券等を保有しておりますが、事業環境の変化等によって帳簿価額の回収が見込めなくなった場合、または時価の大幅な変動等があった場合には、減損処理が必要となる可能性があります。こうした状況に対処するため、当社グループが保有する土地の時価について定期的に調査し取締役会に報告するほか、子会社について業績悪化に伴う固定資産の減損の兆候を把握した際には子会社担当取締役から取締役会に報告し、適時に対策が打てるような体制を構築しております。
④ 退職給付 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産及び賃貸不動産2026/06/24 12:00
(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2026/06/24 12:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)土地 - 百万円 3 百万円 建物 - 7 計 - 10 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳
2026/06/24 12:00前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 0 0 その他 0 0 計 1 1 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/06/24 12:00 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/24 12:00
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 12:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因とな前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △211 △279 固定資産圧縮積立金 △34 △34 資産除去債務 △0 △0
った主要な項目別の内訳 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 12:00
(注) 1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) その他有価証券評価差額金 △243 △312 固定資産圧縮積立金 △34 △34 資産除去債務 △0 △0
前連結会計年度(2025年3月31日) - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- イ. 投資活動によるキャッシュ・フロー2026/06/24 12:00
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,373百万円の資金支出(前年同期は950百万円の資金支出)となりました。その要因は、有形固定資産の取得による支出1,368百万円等の資金減少によるものです。
ウ. 財務活動によるキャッシュ・フロー - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/24 12:00
① 有形固定資産及び賃貸不動産
(リース資産を除く) - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2026/06/24 12:00
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産及び賃貸不動産 (リース資産を除く)