モリテックスチール(5986)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- 4億305万
- 2013年9月30日 +4.94%
- 4億2298万
- 2014年9月30日 -12.64%
- 3億6953万
- 2015年9月30日 -25.02%
- 2億7709万
- 2016年9月30日 -5.13%
- 2億6287万
- 2017年9月30日 +95.66%
- 5億1434万
- 2018年9月30日 +0.36%
- 5億1621万
- 2019年9月30日 -82.22%
- 9180万
- 2020年9月30日
- -5億6443万
- 2021年9月30日
- 2億363万
- 2022年9月30日
- -1億6086万
- 2023年9月30日
- 5329万
- 2024年9月30日 +8.25%
- 5769万
- 2025年9月30日 -52.39%
- 2746万
個別
- 2010年9月30日
- 3億8948万
- 2011年9月30日 +18.94%
- 4億6325万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 9:16
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、国内市場におきましては、コロナ禍の収束や半導体不足の影響が少なくなり、回復傾向にあるものの、一部メーカーでは依然部品供給不足の影響が残っており、当社グループを取り巻く環境は厳しい状況が続いております。また、海外市場におきましても、特に中国関連事業が急速なEVシフトや価格競争の激化、年初におけるコロナ禍の影響や新排ガス規制に対応した生産調整等により業績に大きな影響を与えております。加えて、鋼材価格や電力その他諸費用上昇分の価格転嫁も進まず収益が圧迫されておりますが、製造経費や販管費などのコスト削減に全社一丸となって取り組んで参りました。2023/11/13 9:16
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は253億5千4百万円と前年同四半期比72.1%増加し、営業利益につきましては5千3百万円(前年同四半期は1億6千万円の損失)となりました。
経常利益は1億7千万円(前年同四半期は7千万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては6千2百万円(前年同四半期は8千4百万円の損失)となりました。