- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2016/11/14 9:11- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 9:11
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、この変更に伴う当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微であります。
2016/11/14 9:11- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用環境は改善しているものの、個人消費の改善に足踏みが見られたほか、為替の不安定な動き、中国経済の減速、英国のEU離脱問題など先行き不透明な状況で推移いたしました。
このような状況下におきまして、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前第3四半期連結会計期間から日輪鋼業株式会社を連結の範囲に含めたことなどにより、131億1千2百万円と前年同四半期比3.1%増加いたしましたが、営業利益につきましては2億6千2百万円と前年同四半期比5.1%減少いたしました。
経常利益は1億4千3百万円と前年同四半期比34.1%減少いたしましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては8千8百万円と前年同四半期比119.9%の増加となりました。
2016/11/14 9:11