- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が7百万円増加、退職給付引当金が4千7百万円増加し、繰越利益剰余金が2千5百万円減少しております。なお、当該変更に伴う損益に与える影響額は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額が、1.15円減少しております。
2015/06/26 12:09- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/26 12:09- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は31億9千2百万円となりました。主な内訳は、長期借入金19億3千4百万円、退職給付に係る負債6億7千1百万円であります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は128億7百万円となりました。
2015/06/26 12:09- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/26 12:09- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 12,313,227 | 12,807,905 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 2,801 | 3,714 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (2,801) | (3,714) |
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