- 5986
- 2026/09/02
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 11.52倍
- 2010年以降
- 赤字-142.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.19-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 3.06%
- ROA 予
- 1.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 3億2260万
- 2026年3月31日 +95.37%
- 6億3029万
個別
- 2025年3月31日
- 3億8005万
- 2026年3月31日 -45.52%
- 2億704万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 取締役の個人別の報酬額については、2025年6月25日開催の定例取締役会において、代表取締役社長門高司に取締役の報酬額の具体的内容の決定を委任する旨の決議をしております。その権限の内容は、各取締役の基本報酬の額及び各取締役の担当事業領域を踏まえた賞与の評価配分であり、これらの権限を委任した理由は、当社全体の業績を俯瞰しつつ各取締役の担当事業の評価を行うには代表取締役社長が最も適しているからであります。2026/06/23 10:04
取締役の業績連動報酬は、役員賞与とし、役員の1年間の成果に報いる趣旨で支給する金銭報酬で、グループ全体の年間の活動の成果である経常利益を指標としています。業績指標として経常利益を選定した理由は、本業以外の収支も含めた経営の正確性を鑑みて選定しております。
また、監査等委員である取締役については、その職責を鑑み基本報酬のみを支払うこととしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、自動車関連分野および家電分野を中心とした需要を取り込みつつ、高付加価値製品の拡販、生産性向上およびコスト削減に取り組んでまいりました。また、原材料価格やエネルギーコストの上昇に対しては販売価格への転嫁を進めるとともに、歩留まり改善等により収益性の確保に努めました。2026/06/23 10:04
この結果、当連結会計年度の売上高は481億9千2百万円と前連結会計年度比4.6%減少しましたが、営業利益につきましては4億4千4百万円と前連結会計年度比12.1%増加しました。経常利益は6億3千万円と前連結会計年度比95.4%増加し、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては10億4千2百万円と前連結会計年度比216.5%の増加となりました。
当連結会計年度における各セグメントの概況は、次のとおりです。