固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 381億8407万
- 2016年9月30日 -24.38%
- 288億7428万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/11/14 15:00
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ② 移転した事業に係る資産および負債の適正な帳簿価額ならびにその主な内訳2016/11/14 15:00
③ 会計処理流動資産 2,157,659 千円 固定資産 9,235,840 〃 資産合計 11,393,499 千円
当該譲渡株式の連結上の帳簿価額と売却価額との差額を「関係会社株式売却益」として特別利益に計上しております。 - #3 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2016/11/14 15:00
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社および国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、当社および国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法については、従来、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法)を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。これにより、従来の方法によった場合と比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「建設関連製品事業」で216,164千円増加し、当第3四半期連結累計期間のセグメント損失が「その他の事業」で4,260千円減少しております。2016/11/14 15:00 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は主に現金及び預金の増加により前連結会計年度末に比べ89億6千3百万円増加し、545億6千6百万円となりました。2016/11/14 15:00
固定資産は主に建物及び構築物ならびに土地の減少により前連結会計年度末に比べ93億9百万円減少し、288億7千4百万円となりました。
以上の結果、総資産は前連結会計年度末に比べ3億2千4百万円減少し、834億6千2百万円となりました。