退職給付に係る負債
連結
- 2023年12月31日
- 20億5800万
- 2024年12月31日 -1.85%
- 20億2000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/03/28 15:30
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/28 15:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 和解金 - 〃 692 〃 退職給付に係る負債 608 〃 608 〃 のれん 502 〃 414 〃
前連結会計年度の注記において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「譲渡制限付株式報酬」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました繰延税金資産の「未払事業税」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することといたしました。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び国内連結子会社は、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設けております。また、国内連結子会社においては中小企業退職金共済制度に加入しており、一部の海外連結子会社につきましては、確定給付型及び確定拠出型の制度を設けております。2025/03/28 15:30
なお、一部の連結子会社は簡便法により退職給付に係る負債及び勤務費用を計算しております。
2 確定給付制度(簡便法を適用した制度を含む)