固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 381億4800万
- 2025年12月31日 +0.24%
- 382億3800万
個別
- 2024年12月31日
- 415億6900万
- 2025年12月31日 +1.55%
- 422億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 主要な顧客への売上高が連結売上高の10%未満であるため主要な顧客ごとに関する情報の開示を省略しております。2026/03/26 15:30
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは、建設関連製品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/03/26 15:30
有形固定資産
主として、建設関連製品事業における営業車両(機械装置及び運搬具)及び事務機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/03/26 15:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/03/26 15:30
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 土地 6 〃 - 〃 有形固定資産「その他」 0 〃 2 〃 計 37 百万円 39 百万円 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2026/03/26 15:30
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) リース資産 - 〃 48 〃 有形固定資産「その他」 0 〃 4 〃 無形固定資産「その他」 - 〃 0 〃 計 6 百万円 93 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/03/26 15:30
(単位:百万円) - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/03/26 15:30
(単位:百万円) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 15:30
(表示方法の変更)前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) その他有価証券評価差額金 △1,341百万円 △1,710百万円 固定資産圧縮積立金 △125 〃 △124 〃 その他 △2 〃 △25 〃
前事業年度の注記において、独立掲記しておりました繰延税金資産の「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することといたしました。 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 15:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) その他有価証券評価差額金 △1,372百万円 △1,771百万円 固定資産圧縮積立金等 △525 〃 △566 〃 在外子会社の留保利益 △130 〃 △167 〃
前連結会計年度の注記において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「株式給付引当金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。また、独立掲記していた繰延税金資産の「投資有価証券評価損」及び「開業費」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」へ含めて表示しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/03/26 15:30
投資活動によるキャッシュ・フローにおける支出は、25億7千5百万円となりました(前連結会計年度は24億2千3百万円の支出)。主な要因は、定期預金の預入による支出の増加及び無形固定資産の取得による支出の増加によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた18百万円は、「保険解約損」1百万円、「その他」17百万円として組み替えております。2026/03/26 15:30
前事業年度において特別損失の「その他」に含めておりました「固定資産処分損」及び「訴訟等関連費用」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別損失の「その他」に表示していた220百万円は、「固定資産処分損」1百万円、「訴訟等関連費用」172百万円、「その他」46百万円として組み替えております。 - #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、営業外費用の「その他」に表示していた46百万円は、「保険解約損」1百万円、「その他」44百万円として組み替えております。2026/03/26 15:30
前連結会計年度において特別損失の「その他」に含めておりました「固定資産処分損」及び「訴訟等関連費用」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、特別損失の「その他」に表示していた302百万円は、「固定資産処分損」6百万円、「訴訟等関連費用」172百万円及び「その他」123百万円として組み替えております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法2026/03/26 15:30
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)