その他有価証券評価差額金
連結
- 2024年12月31日
- 30億4200万
- 2025年12月31日 +24%
- 37億7200万
個別
- 2024年12月31日
- 30億4300万
- 2025年12月31日 +22.21%
- 37億1900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/03/26 15:30
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 法人税等及び税効果額 △172 〃 △399 〃 その他有価証券評価差額金 390百万円 729百万円 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 15:30
(表示方法の変更)前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,341百万円 △1,710百万円 固定資産圧縮積立金 △125 〃 △124 〃
前事業年度の注記において、独立掲記しておりました繰延税金資産の「投資有価証券評価損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示することといたしました。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/03/26 15:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △1,372百万円 △1,771百万円 固定資産圧縮積立金等 △525 〃 △566 〃
前連結会計年度の注記において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「株式給付引当金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。また、独立掲記していた繰延税金資産の「投資有価証券評価損」及び「開業費」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」へ含めて表示しております。