文化シヤッター(5930)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - サービス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1億1600万
- 2014年3月31日 +7.76%
- 1億2500万
- 2015年3月31日 +63.2%
- 2億400万
- 2016年3月31日 -53.92%
- 9400万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 25億1400万
- 2018年3月31日 -85.88%
- 3億5500万
- 2019年3月31日 -58.87%
- 1億4600万
- 2020年3月31日 +17.81%
- 1億7200万
- 2021年3月31日 -34.88%
- 1億1200万
- 2022年3月31日 -4.46%
- 1億700万
- 2023年3月31日 +29.91%
- 1億3900万
- 2024年3月31日 +151.08%
- 3億4900万
- 2025年3月31日 +33.81%
- 4億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額32,595百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産33,987百万円、セグメント間取引消去△1,391百万円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産である。2025/06/16 10:00
(3)その他の項目の減価償却費の調整額942百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費である。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額900百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (2)セグメント資産の調整額30,806百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産32,200百万円、セグメント間取引消去△1,393百万円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産である。2025/06/16 10:00
(3)その他の項目の減価償却費の調整額915百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費である。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額579百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額である。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、地域別に支店を置き、取り扱う製品・サービスについて各地域での包括的な戦略を立案し、事業活動を展開している。取締役会は、製品・サービス区分による事業業績の報告をもとに経営に関する意思決定を行っている。2025/06/16 10:00
したがって、当社グループは、製品・サービス別のセグメントから構成されており、「シャッター関連製品事業」、「建材関連製品事業」、「サービス事業」及び「リフォーム事業」の4つを報告セグメントとしている。
「シャッター関連製品事業」は、工場・倉庫向けシャッター、店舗向けシャッター等を生産・販売している。「建材関連製品事業」は、ビル・マンション用ドア、学校用パーティション、住宅用ドア・エクステリア等を生産・販売している。「サービス事業」は、既設シャッター・建材の保守及び修理を行っている。「リフォーム事業」は、住宅の増改築及び住宅設備の取り替え・補修を行っている。 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/16 10:00
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(契約社員、パートタイマー、嘱託契約の従業員を含み、派遣社員を除いている。)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載している。2025年3月31日現在 建材関連製品事業 1,532 (430) サービス事業 1,036 (139) リフォーム事業 159 (47)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものである。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次の通りである。2025/06/16 10:00
(注)セグメント間の取引については相殺消去している。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 前年同期比(%) 建材関連製品事業(百万円) 21,088 101.7 サービス事業(百万円) - - リフォーム事業(百万円) - -
b.商品仕入実績 - #6 設備投資等の概要
- 建材関連製品事業においては、生産性及び品質の向上のため、連結子会社BXカネシン株式会社の土地取得を中心に2,080百万円の設備投資を実施した。2025/06/16 10:00
サービス事業においては、連結子会社文化シヤッターサービス株式会社の事務所棟新設を中心に467百万円の設備投資を実施した。
リフォーム事業においては、連結子会社BXゆとりフォーム株式会社のOA機器等設備を中心に17百万円の設備投資を実施した。