営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 60億5300万
- 2016年12月31日 -35.27%
- 39億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,092百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,089百万円、棚卸資産の調整額△2百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2017/02/07 15:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電システム事業、止水事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,528百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,526百万円、棚卸資産の調整額△2百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/07 15:05 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府による経済政策等を背景に雇用・所得環境は緩やかな回復基調が続いているものの、中国経済の停滞や英国の欧州連合(EU)離脱決定に端を発した欧州経済の混乱等、世界経済の減速懸念により、景気の先行きに対する不透明感が高まる状況で推移した。2017/02/07 15:05
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、97,839百万円(前年同四半期比0.4%減)となった。利益面においては、当連結会計年度よりスタートさせた新中期経営計画のもと、グループ一丸となって利益率の向上やコスト削減に取り組んでいるが、営業利益は3,918百万円(前年同四半期比35.3%減)、経常利益は4,042百万円(前年同四半期比35.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,335百万円(前年同四半期比33.1%減)となった。
セグメントの業績は次の通りである。