短期借入金の純増減額(△は減少)、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 85億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 7 当社は平成26年9月30日付けで、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行とコミットメントライン契約を締結している。連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次の通りである。2018/06/26 11:51
当社は平成29年10月23日付けで、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行とコミットメントライン契約を締結している。連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は次の通りである。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) コミットメントライン契約の総額 7,000百万円 -百万円 借入実行残高 -百万円 -百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因については、「第2 事業の状況 2.事業等のリスク」に記載している通りである。2018/06/26 11:51
当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、運転資金及び設備投資等を自己資金にて賄うことを基本としているが、資金の安定及び効率的な調達を行うため、金融機関からの借入を行っている。また、金融機関4行との間で借入枠7,000百万円のコミットメントライン契約を締結している(借入未実行残高7,000百万円)。
なお、当連結会計年度末における有利子負債(負債のうち利子を支払っているすべての負債)の残高は16,876百万円となっている。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は18,377百万円となっている。