営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 34億4300万
- 2018年12月31日 +71.62%
- 59億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,717百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,715百万円、棚卸資産の調整額△2百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2019/02/05 14:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電システム事業、止水事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△2,502百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,498百万円、棚卸資産の調整額△3百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/05 14:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善などを背景に景気は緩やかな回復基調が続く一方で、大型台風や地震等の自然災害が発生した影響により、一時的に景況感は悪化した。また、世界経済における一部の保護主義政策に伴う貿易摩擦の懸念など、景気は先行き不透明な状況で推移した。2019/02/05 14:36
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の売上高は、119,863百万円(前年同四半期比12.6%増)となり、営業利益については5,909百万円(前年同四半期比71.6%増)、経常利益は5,771百万円(前年同四半期比68.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,470百万円(前年同四半期比524.6%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次の通りである。