投資損失引当金
個別
- 2018年3月31日
- -6600万
- 2019年3月31日 -81.82%
- -1億2000万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 投資損失引当金
関係会社への投資に対する損失に備えるため、当該関係会社の資産内容等を勘案して計上している。2019/06/25 12:13 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/25 12:13
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 891 270 87 1,074 投資損失引当金 66 53 - 120 賞与引当金 1,857 1,980 1,857 1,980 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/25 12:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 272 328 投資損失引当金 20 36 未払事業税 49 116
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、仕掛品…………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
商品、貯蔵品…………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
原材料…………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用している。
(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。)
なお、主な耐用年数は以下の通りである。
建物 3年~65年
機械及び装置 3年~17年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却している。2019/06/25 12:13