- 5930
- 2026/09/04
- 時価
- 1376億円
- PER 予
- 10.32倍
- 2010年以降
- 赤字-26.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.35-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 11.11%
- ROA 予
- 6.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2018年9月30日
- 9億3400万
- 2019年9月30日 +68.84%
- 15億7700万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2019/11/06 14:53
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算している。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善などを背景に景気は緩やかな回復基調が続いた。一方、世界経済においては、米中貿易摩擦の影響や中東情勢の緊張の高まり、欧州における英国のEU離脱問題等により不確実性が増しており、依然として先行き不透明な状況が続いた。2019/11/06 14:53
このような状況の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、83,528百万円(前年同四半期比14.6%増)となり、利益面においても、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は2,935百万円(前年同四半期比71.4%増)、経常利益は2,674百万円(前年同四半期比54.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益についても1,570百万円(前年同四半期比68.2%増)となった。
セグメントごとの経営成績は次の通りである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/11/06 14:53
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りである。
前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益 13円03銭 21円91銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 934 1,570 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 934 1,570 普通株式の期中平均株式数(千株) 71,693 71,693 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 12円87銭 19円30銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(千株) 893 9,676 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -