資産
連結
- 2020年3月31日
- 1658億7400万
- 2020年6月30日 -4.35%
- 1586億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電システム事業、止水事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。2020/08/04 14:30
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△983百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△980百万円、棚卸資産の調整額△3百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、止水事業、太陽光発電システム事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△929百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△925百万円、棚卸資産の調整額△3百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/08/04 14:30 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りである。2020/08/04 14:30
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/04 14:30
該当事項なし。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会問題化しているゲリラ豪雨等に対する浸水防止用設備を手掛ける止水事業が堅調に推移した結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,275百万円(前年同四半期比1.5%増)となったが、営業利益は123百万円(前年同四半期比4.1%減)となった。2020/08/04 14:30
当第1四半期連結会計期間末の総資産は158,659百万円となり、前連結会計年度末に比べ7,214百万円減少した。流動資産は90,566百万円となり、5,578百万円減少した。これは、現金及び預金が増加(2,875百万円)、商品及び製品が増加(1,030百万円)した一方で、受取手形及び売掛金が減少(10,001百万円)したことが主な要因である。固定資産は68,092百万円となり、1,636百万円減少した。これは、のれんが減少(671百万円)、無形固定資産のその他が減少(501百万円)、有形固定資産のその他が減少(241百万円)、投資有価証券が減少(207百万円)したことが主な要因である。
当第1四半期連結会計期間末の負債は83,629百万円となり、前連結会計年度末に比べ5,087百万円減少した。流動負債は50,076百万円となり、4,735百万円減少した。これは、流動負債のその他が増加(1,334百万円)、短期借入金が増加(1,028百万円)した一方で、支払手形及び買掛金が減少(4,248百万円)、賞与引当金が減少(1,541百万円)、未払法人税等が減少(1,269百万円)したことが主な要因である。固定負債は33,553百万円となり、352百万円減少した。これは、退職給付に係る負債が増加(52百万円)した一方で、固定負債のその他が減少(329百万円)、長期借入金が減少(62百万円)したことが主な要因である。