営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 6800万
- 2020年6月30日 +502.94%
- 4億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△983百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△980百万円、棚卸資産の調整額△3百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2020/08/04 14:30
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、止水事業、太陽光発電システム事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△929百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△925百万円、棚卸資産の調整額△3百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/08/04 14:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く建設・住宅業界においても、民間設備投資については減少が見込まれる中で、新型コロナウイルス感染の範囲や終息時期が見通せない状況にあっては、今後の受注活動が制限されることも懸念され、依然として先行き不透明な状況が続いている。2020/08/04 14:30
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、37,197百万円(前年同四半期比1.3%増)となり、利益面においても、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んだ結果、営業利益は410百万円(前年同四半期比497.5%増)、経常利益は564百万円(前年同四半期は経常損失287百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失483百万円)となった。
セグメントごとの経営成績は次の通りである。