自己株式
連結
- 2021年3月31日
- -1億5700万
- 2021年6月30日 -999.99%
- -31億1900万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の金額の著しい変動2021/08/04 14:36
当社は、2021年5月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式2,758,700株の取得を行った。この結果、当第1四半期連結累計期間において自己株式が2,961百万円増加し、当第1四半期連結会計期間末において自己株式が3,119百万円となっている。 - #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ①【発行済株式】2021/08/04 14:36
(注) 「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株含まれている。また、「議決権の数」の欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数20個が含まれている。2021年6月30日現在 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 585,000 - - 完全議決権株式(その他) 普通株式 71,581,900 715,819 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の負債は79,432百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,435百万円減少した。流動負債は45,089百万円となり、4,755百万円減少した。これは、短期借入金が増加(1,025百万円)した一方で、未払法人税等が減少(1,963百万円)、賞与引当金が減少(1,668百万円)、支払手形及び買掛金が減少(1,414百万円)したことが主な要因である。固定負債は34,343百万円となり、319百万円増加した。これは、役員退職慰労引当金が減少(119百万円)した一方で、固定負債のその他が増加(353百万円)、退職給付に係る負債が増加(93百万円)したことが主な要因である。2021/08/04 14:36
当第1四半期連結会計期間末の純資産は79,522百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,960百万円減少した。これは、自己株式の取得による減少(2,961百万円)、配当金の支払いによる減少(1,972百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上による減少(301百万円)が主な要因である。
(2)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #4 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注) 2021年6月30日現在、当社が所有する当社株式は3,238,700株、文化シヤッター秋田販売株式会社(当社の持分法非適用関連会社)が所有する当社株式は105,000株である。2021/08/04 14:36