- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額34,916百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産36,469百万円、セグメント間取引消去△1,553百万円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産である。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額796百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費である。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額470百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2022/06/21 13:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2)セグメント資産の調整額31,046百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産32,477百万円、セグメント間取引消去△1,431百万円が含まれている。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門等に係る資産である。
(3)その他の項目の減価償却費の調整額978百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費である。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額295百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る増加額である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2022/06/21 13:38- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
(ア) 有形固定資産
財務情報ネットワークシステムにおけるコンピュータ端末機及び工事用車両(「工具、器具及び備品」、「機械装置及び運搬具」)である。
2022/06/21 13:38- #4 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用している。
2022/06/21 13:38- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次の通りである。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 1百万円 |
| 計 | 0百万円 | 1百万円 |
2022/06/21 13:38 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次の通りである。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 19百万円 | 12百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 0百万円 | 0百万円 |
| 計 | 19百万円 | 12百万円 |
2022/06/21 13:38 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
※7
固定資産除却損の内容は、次の通りである。
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 建設仮勘定 | 8百万円 | -百万円 |
| 無形固定資産のその他 | 0百万円 | 0百万円 |
| 投資その他の資産のその他 | 3百万円 | -百万円 |
2022/06/21 13:38- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2022/06/21 13:38- #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額及び減損損失累計額は、次の通りである。
2022/06/21 13:38- #10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/21 13:38- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産の残高は、100,437百万円(前連結会計年度末は97,443百万円)となり、2,994百万円増加した。これは、「電子記録債権」が増加(4,370百万円から5,848百万円へ1,477百万円増)、「原材料及び貯蔵品」が増加(4,317百万円から4,974百万円へ657百万円増)、「仕掛品」が増加(1,001百万円から1,318百万円へ317百万円増)したことが主な要因である。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、68,768百万円(前連結会計年度末は70,907百万円)となり、2,138百万円減少した。これは、「建設仮勘定」が増加(258百万円から1,085百万円へ827百万円増)、「繰延税金資産」が増加(5,496百万円から6,033百万円へ536百万円増)した一方で、「投資有価証券」が減少(18,658百万円から16,111百万円へ2,547百万円減)したことが主な要因である。
2022/06/21 13:38- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用している。
2022/06/21 13:38- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
| (単位:百万円) |
| のれん | 4,211 | 4,021 |
| その他の無形固定資産 | 5,022 | 4,655 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社グループは、企業結合により取得したのれん及び無形
固定資産のその他に含まれる顧客関連資産等(以降、のれん等という)の無形
固定資産を保有しており、これらは被取得企業の今後の事業展開によって期待される効果の及ぶ期間にわたって均等償却している。のれん等の評価にあたっては、取得時に見込んだ事業計画に基づく営業利益及び営業キャッシュ・フローの達成状況等を検討し、のれん等の減損兆候の把握を行っている。また、将来の事業計画については新設住宅着工戸数等の市場見通し及び原材料価格の変動を主要な仮定として策定している。そのため、経営環境の著しい変化や収益状況の悪化等により、評価の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において減損損失が計上される可能性がある。
2022/06/21 13:38- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
原材料…………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/21 13:38- #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
| 不二サッシ株式会社 |
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 52,974 | 49,426 |
| 固定資産合計 | 38,727 | 33,888 |
| | |
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