仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 10億100万
- 2022年3月31日 +31.67%
- 13億1800万
個別
- 2021年3月31日
- 4億2200万
- 2022年3月31日 +36.97%
- 5億7800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。2022/06/21 13:38
製品・仕掛品
主として総平均法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2022/06/21 13:38
当連結会計年度末における流動資産の残高は、100,437百万円(前連結会計年度末は97,443百万円)となり、2,994百万円増加した。これは、「電子記録債権」が増加(4,370百万円から5,848百万円へ1,477百万円増)、「原材料及び貯蔵品」が増加(4,317百万円から4,974百万円へ657百万円増)、「仕掛品」が増加(1,001百万円から1,318百万円へ317百万円増)したことが主な要因である。
(固定資産) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2022/06/21 13:38
製品、仕掛品…………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
商品、貯蔵品…………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。