- 5930
- 2026/09/04
- 時価
- 1376億円
- PER 予
- 10.32倍
- 2010年以降
- 赤字-26.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.35-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 11.11%
- ROA 予
- 6.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2021年6月30日
- -2億9600万
- 2022年6月30日 -30.74%
- -3億8700万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2022/08/04 14:15
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算している。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く建設・住宅業界においても、民間設備投資は緩やかながら持ち直しの動きがみられたものの、鋼材をはじめとした原材料価格やエネルギー価格の高騰、為替の変動等の影響は大きく、依然として先行き不透明な状況が続いている。2022/08/04 14:15
このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、39,117百万円(前年同四半期比5.4%減)となった。利益面においては、当社グループの全部門において利益の確保に全力で取り組んでいるが、営業損失は101百万円(前年同四半期は営業損失166百万円)、経常損失は101百万円(前年同四半期は経常損失256百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は388百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失301百万円)となった。
セグメントごとの経営成績は次の通りである。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下の通りである。2022/08/04 14:15
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの1株当たり四半期純損失であるため記載していない。前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 71,003 67,174 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -