契約負債
連結
- 2022年3月31日
- 31億5200万
- 2023年3月31日 +28.39%
- 40億4700万
個別
- 2022年3月31日
- 24億5000万
- 2023年3月31日 -4.9%
- 23億3000万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2023/06/20 14:12
(1) 契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、工事請負契約から生じる未請求の債権であり、支払に対する権利が無条件になった時点で債権に振り替えられる。(単位:百万円) 契約資産(期末残高) 4,810 6,452 契約負債(期首残高) 2,538 3,152 契約負債(期末残高) 3,152 4,047 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動負債)2023/06/20 14:12
当連結会計年度末における流動負債の残高は、71,739百万円(前連結会計年度末は52,619百万円)となり、19,119百万円増加した。これは、「1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債」を固定負債より流動負債へ振り替えたこと(10,000百万円増)、「電子記録債務」が増加(16,208百万円から21,217百万円へ5,008百万円増)、「支払手形及び買掛金」が増加(16,892百万円から18,825百万円へ1,933百万円増)、「未払費用」が増加(5,835百万円から6,734百万円へ899百万円増)、「契約負債」が増加(3,152百万円から4,047百万円へ895百万円増)したことが主な要因である。
(固定負債)