土地
連結
- 2022年3月31日
- 129億4900万
- 2023年3月31日 -2.57%
- 126億1600万
個別
- 2022年3月31日
- 84億2400万
- 2023年3月31日 -2.28%
- 82億3200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.機械装置15百万円を㈱イマナカへ賃貸している。2023/06/20 14:12
5.土地の[ ]書きは、借地権の面積を示している。
6.従業員数の( )書きは、臨時従業員数を外書きしている。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は、次の通りである。2023/06/20 14:12
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 土地 -百万円 1,451百万円 機械装置及び運搬具 12百万円 11百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産(工場財団)2023/06/20 14:12
担保付債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 176百万円 164百万円 土地 408百万円 408百万円 計 585百万円 572百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2023/06/20 14:12
当社グループは、事業用資産については、原則として事業部門別にグルーピングを行い、賃貸資産及び遊休資産については、個々の物件単位でグルーピングをしている。場所 用途 種類 連結子会社文化シヤッターサービス株式会社(埼玉県戸田市) 事業用資産 建物及び構築物土地
減損損失を計上した事業用資産については、売却の意思を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(164百万円)として特別損失に計上した。その内訳は、建物及び構築物23百万円、土地141百万円である。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/20 14:12
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 △885 △715 土地圧縮積立金 △13 △13 その他 △4 △4
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/20 14:12
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) その他有価証券評価差額金 △965 △819 土地圧縮積立金 △13 △13 企業結合により識別された無形資産 △692 △677
前連結会計年度(2022年3月31日) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/06/20 14:12
当連結会計年度末における固定資産の残高は、69,616百万円(前連結会計年度末は68,768百万円)となり、848百万円増加した。これは、無形固定資産の「その他」が減少(4,611百万円から4,266百万円へ344百万円減)、「土地」が減少(12,949百万円から12,616百万円へ333百万円減)、「機械装置及び運搬具」が減少(4,530百万円から4,339百万円へ190百万円減)した一方で、「建物及び構築物」が増加(10,849百万円から11,631百万円へ782百万円増)、「建設仮勘定」が増加(1,085百万円から1,732百万円へ647百万円増)、「のれん」が増加(4,021百万円から4,259百万円へ238百万円増)したことが主な要因である。
(流動負債)