- 5930
- 2026/09/18
- 時価
- 1384億円
- PER 予
- 10.37倍
- 2010年以降
- 赤字-26.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2010年以降
- 0.35-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 11.11%
- ROA 予
- 6.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2024/02/06 14:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし。 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー等に対する報酬・手数料等 199百万円2024/02/06 14:30
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次の通りである。2024/02/06 14:30
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 減価償却費 2,974百万円 3,402百万円 のれんの償却額 232 405 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/06 14:30
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会問題化しているゲリラ豪雨等に対する浸水防止用設備を手掛ける止水事業等が堅調に推移した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,224百万円(前年同四半期比2.1%増)となり、営業利益は546百万円(前年同四半期比4.5%増)となった。2024/02/06 14:30
当第3四半期連結会計期間末の総資産は201,741百万円となり、前連結会計年度末に比べ24,495百万円増加した。流動資産は115,854百万円となり、8,224百万円増加した。これは、受取手形、売掛金及び契約資産が減少(5,506百万円)した一方で、商品及び製品が増加(6,586百万円)、現金及び預金が増加(3,016百万円)、電子記録債権が増加(2,000百万円)、原材料及び貯蔵品が増加(1,037百万円)したことが主な要因である。固定資産は85,887百万円となり、16,270百万円増加した。これは、のれんが増加(7,337百万円)、無形固定資産のその他が増加(3,903百万円)、有形固定資産のその他が増加(2,306百万円)、投資有価証券が増加(2,019百万円)したことが主な要因である。
当第3四半期連結会計期間末の負債は104,608百万円となり、前連結会計年度末に比べ10,138百万円増加した。流動負債は78,580百万円となり、6,840百万円増加した。これは、1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債の転換による減少(9,540百万円)、支払手形及び買掛金が減少(2,445百万円)、賞与引当金が減少(1,853百万円)した一方で、短期借入金が増加(14,961百万円)、流動負債のその他が増加(5,132百万円)したことが主な要因である。固定負債は26,028百万円となり、3,297百万円増加した。これは、固定負債のその他が増加(2,622百万円)、退職給付に係る負債が増加(683百万円)したことが主な要因である。