剰余金の配当
連結
- 2024年3月31日
- -27億9300万
- 2025年3月31日 -68.85%
- -47億1600万
個別
- 2024年3月31日
- -27億9300万
- 2025年3月31日 -68.85%
- -47億1600万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2025/06/16 10:00
(注)当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当て及び募集新株予約権の割当てを受ける権利、単元未満株式の売渡請求をすることができる権利以外の権利を有していない。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #2 配当政策(連結)
- 当社の配当政策の基本的な考え方は、持続的な利益確保による安定した財務基盤の維持と株主の皆様への安定配当の継続を念頭に、連結配当性向40%を目安として当該事業年度の業績を勘案して配当額を決定することとしている。2025/06/16 10:00
また、当社は、より機動的な配当政策を図るための整備の一環として定款変更を行い、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当を行うことができる旨を定めているが、基本的には剰余金の配当(期末配当)については、従前と同様に上記の基本方針に沿ったうえで株主総会へ議案を上程し、その決定については、株主の皆様にお諮りすることとし、中間配当については取締役会において決定することとしている。
当事業年度の配当については、年間74円(中間32円、期末42円)の配当を実施することを予定している。 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な後発事象)」に同一の内容を記載しているので、注記を省略している。2025/06/16 10:00
(連結子会社からの剰余金の配当)
当社は、連結子会社である文化シヤッターサービス株式会社から、2025年5月30日付で剰余金の配当を受領している。これにより、2026年3月期において受取配当金3,500百万円を営業外収益に計上する。