資産
連結
- 2025年3月31日
- 2049億8200万
- 2025年9月30日 -2.09%
- 2007億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、止水事業、遮熱事業、太陽光発電システム事業、不動産賃貸事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。2025/11/05 14:30
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,613百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,612百万円、棚卸資産の調整額△0百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、止水事業、遮熱事業、太陽光発電システム事業、不動産賃貸事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,648百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,646百万円、棚卸資産の調整額△2百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費等である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2025/11/05 14:30 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2025/11/05 14:30
該当事項なし。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 社会問題化しているゲリラ豪雨等に対する浸水防止用設備を手掛ける止水事業及び気候変動による地球温暖化に伴う夏場の暑熱対策として屋内用遮熱シート等を手掛ける遮熱事業に注力しており、当中間連結会計期間の売上高は3,755百万円(前年同期比14.4%増)となり、営業利益は578百万円(前年同期比10.9%増)となった。2025/11/05 14:30
当中間連結会計期間末の総資産は200,707百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,275百万円減少した。流動資産は113,773百万円となり、3,570百万円減少した。これは、商品及び製品が増加(3,325百万円)、現金及び預金が増加(2,528百万円)、流動資産のその他が増加(1,596百万円)した一方で、受取手形、売掛金及び契約資産が減少(10,477百万円)したことが主な要因である。固定資産は86,933百万円となり、704百万円減少した。これは、投資有価証券が増加(891百万円)した一方で、のれんが減少(835百万円)、無形固定資産のその他が減少(665百万円)したことが主な要因である。
当中間連結会計期間末の負債は90,266百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,266百万円減少した。流動負債は53,907百万円となり、1,647百万円減少した。これは、未払法人税等が減少(1,383百万円)、電子記録債務が減少(530百万円)したことが主な要因である。固定負債は36,358百万円となり、381百万円増加した。これは、長期借入金が減少(430百万円)した一方で、退職給付に係る負債が増加(409百万円)、固定負債のその他が増加(396百万円)したことが主な要因である。 - #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2025/11/05 14:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度280百万円、276千株、当中間連結会計期間280百万円、276千株である。