自己株式
連結
- 2025年3月31日
- -10億7900万
- 2025年9月30日 -185.36%
- -30億7900万
有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 3.株主資本の金額の著しい変動2025/11/05 14:30
当社は、2025年5月14日開催の取締役会決議に基づき、自己株式816,200株の取得を行った。この取得等により、当中間連結会計期間において自己株式が2,000百万円増加し、当中間連結会計期間末において自己株式が3,079百万円となっている。 - #2 発行済株式、議決権の状況(連結)
- ①【発行済株式】2025/11/05 14:30
(注)1.「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,000株含まれている。また、「議決権の数」の欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数20個が含まれている。2025年9月30日現在 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 1,663,000 - - 完全議決権株式(その他) 普通株式 70,494,800 704,948 -
2.「完全議決権株式(その他)」の欄には、役員に対する業績連動型株式報酬制度に係る信託が所有する当社株式276,000株(議決権の数2,760個)が含まれている。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の負債は90,266百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,266百万円減少した。流動負債は53,907百万円となり、1,647百万円減少した。これは、未払法人税等が減少(1,383百万円)、電子記録債務が減少(530百万円)したことが主な要因である。固定負債は36,358百万円となり、381百万円増加した。これは、長期借入金が減少(430百万円)した一方で、退職給付に係る負債が増加(409百万円)、固定負債のその他が増加(396百万円)したことが主な要因である。2025/11/05 14:30
当中間連結会計期間末の純資産は110,441百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,008百万円減少した。これは、親会社株主に帰属する中間純利益の計上(2,746百万円)により増加、その他有価証券評価差額金が増加(906百万円)した一方で、配当金の支払いにより減少(3,001百万円)、自己株式の取得等により減少(2,000百万円)、為替換算調整勘定が減少(1,529百万円)したことが主な要因である。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #4 自己株式等(連結)
- 自己株式等】
(注)上記には、役員に対する業績連動型株式報酬制度に係る信託が所有する当社株式276,000株を含んでいない。2025/11/05 14:30 - #5 追加情報、中間連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2025/11/05 14:30
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度280百万円、276千株、当中間連結会計期間280百万円、276千株である。 - #6 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。2025/11/05 14:30
2.役員に対する業績連動型株式報酬制度に係る信託が所有する当社株式は、1株当たり中間純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めている(前中間連結会計期間293千株、当中間連結会計期間276千株)。