仕掛品
連結
- 2025年3月31日
- 12億8100万
- 2026年3月31日 -0.94%
- 12億6900万
個別
- 2025年3月31日
- 4億3600万
- 2026年3月31日 +20.41%
- 5億2500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。2026/06/15 13:30
製品・仕掛品
主として総平均法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1.シャッター関連製品事業2026/06/15 13:30
シャッター関連製品事業の売上高は94,193百万円、営業利益は10,117百万円となった。重量シャッターの販売数量が減少した一方で、適正な販売価格の引上げに加えて、住宅ガレージシャッターの売上が堅調に推移したことにより、増収増益となった。セグメント資産は80,782百万円となり、5百万円増加した。これは当社及び連結子会社の手持ち工事の増加等により、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品が増加したことが主な要因である。
2.建材関連製品事業 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/15 13:30
製品、仕掛品…………総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。
商品、貯蔵品…………個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用している。