四半期報告書-第74期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)

【提出】
2019/11/06 14:53
【資料】
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【項目】
41項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
シャッター関連製品
事業
建材関連
製品事業
サービス
事業
リフォーム
事業
売上高
外部顧客
への売上高
26,40531,7449,8763,08171,1081,78272,890-72,890
セグメント間の内部売上高又は振替高1,9072022542,1581402,298△2,298-
28,31331,76410,1023,08673,2661,92275,189△2,29872,890
セグメント
利益又は損失(△)
2,251△781,067△533,1861033,290△1,5771,712

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電システム事業、止水事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,577百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,574百万円、棚卸資産の調整額△3百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「シャッター関連製品事業」セグメントにおいて、前連結会計年度に取得したBX BUNKA AUSTRALIA PTY LTD(旧社名:ArcPac Garage Doors Pty Ltd)の取得原価の配分について、暫定的な会計処理によりのれんを計上していたが、追加支払額に基づく取得原価の調整及び取得原価の配分が完了したことにより、のれんが減少している。これに伴うのれんの減少額(償却前)は、当第2四半期連結累計期間において、1,721百万円である。
「建材関連製品事業」セグメントにおいて、新たにBXルーテス株式会社(旧社名:ルーテス株式会社)の株式を取得し、同社を連結の範囲に含めている。なお、当該事象によるのれんの増加額(償却前)は、当第2四半期連結累計期間においては71百万円である。
(重要な負ののれん発生益)
「建材関連製品事業」セグメントにおいて、持分法非適用関連会社であった株式会社エコウッドの株式を追加取得したことにより、同社を連結の範囲に含めている。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては43百万円である。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
シャッター関連製品
事業
建材関連
製品事業
サービス
事業
リフォーム
事業
売上高
外部顧客
への売上高
31,24534,57111,1933,85380,8632,66583,528-83,528
セグメント間の内部売上高又は振替高2,18819360172,585942,680△2,680-
33,43334,59011,5543,87183,4492,76086,209△2,68083,528
セグメント
利益
2,733221,723864,5662994,865△1,9292,935

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、太陽光発電システム事業、止水事業、不動産賃貸事業、家具製造販売事業、保険代理店事業、建築設計事業等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△1,929百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,926百万円、棚卸資産の調整額△3百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「シャッター関連製品事業」セグメントにおいて、新たにARCO(QLD)PTY LTDの株式を取得し、同社及びその子会社であるRETROTECH DOOR SERVICES PTY LTDを連結の範囲に含めている。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては309百万円である。

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