6486 イーグル工業

6486
2026/08/14
時価
1540億円
PER 予
11.79倍
2010年以降
4.76-22.58倍
(2010-2026年)
PBR
1.04倍
2010年以降
0.35-2.27倍
(2010-2026年)
配当
4.04%
ROE 予
8.86%
ROA 予
5.14%
資料
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イーグル工業(6486)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 舶用業界向け事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
14億8100万
2013年6月30日 -65.29%
5億1400万
2013年9月30日 +75.49%
9億200万
2013年12月31日 +50.89%
13億6100万
2014年3月31日 +75.46%
23億8800万
2014年6月30日 -72.49%
6億5700万
2014年9月30日 +80.82%
11億8800万
2014年12月31日 +43.69%
17億700万
2015年3月31日 +54.19%
26億3200万
2015年6月30日 -66.64%
8億7800万
2015年9月30日 +124.49%
19億7100万
2015年12月31日 +28.77%
25億3800万
2016年3月31日 +5.2%
26億7000万
2016年6月30日 -95.39%
1億2300万
2016年9月30日 -47.15%
6500万
2016年12月31日 +10.77%
7200万
2017年3月31日 +363.89%
3億3400万
2017年6月30日 +12.87%
3億7700万
2017年9月30日 -24.14%
2億8600万
2017年12月31日 +77.62%
5億800万
2018年3月31日 +102.76%
10億3000万
2018年6月30日 -79.81%
2億800万
2018年9月30日 +90.38%
3億9600万
2018年12月31日 +36.87%
5億4200万
2019年3月31日 +138.19%
12億9100万
2019年6月30日 -84.12%
2億500万
2019年9月30日 +170.73%
5億5500万
2019年12月31日 +77.48%
9億8500万
2020年3月31日 +56.75%
15億4400万
2020年6月30日 -66.71%
5億1400万
2020年9月30日 +64.2%
8億4400万
2020年12月31日 +71.33%
14億4600万
2021年3月31日 +37.97%
19億9500万
2021年6月30日 -73.73%
5億2400万
2021年9月30日 +83.97%
9億6400万
2021年12月31日 +69.4%
16億3300万
2022年3月31日 +45.87%
23億8200万
2022年6月30日 -63.73%
8億6400万
2022年9月30日 +73.73%
15億100万
2022年12月31日 +46.64%
22億100万
2023年3月31日 +51.11%
33億2600万
2023年6月30日 -74.77%
8億3900万
2023年9月30日 +85.7%
15億5800万
2023年12月31日 +44.29%
22億4800万
2024年3月31日 +50.09%
33億7400万
2024年9月30日 -22.35%
26億2000万
2025年3月31日 +101.45%
52億7800万
2025年9月30日 -50.04%
26億3700万
2026年3月31日 +93.4%
51億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位で分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社では製品が使用される業界別に事業分野を設定し、「自動車・建設機械業界向け事業」、「一般産業機械業界向け事業」、「半導体業界向け事業」、「舶用業界向け事業」、「航空宇宙業界向け事業」の5つを報告セグメントとしております。各セグメントの内容につきましては「第1 企業の概況 3.事業の内容」をご参照ください。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
2026/06/22 9:17
#2 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位で分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社では製品が使用される業界別に事業分野を設定し、「自動車・建設機械業界向け事業」、「一般産業機械業界向け事業」、「半導体業界向け事業」、「舶用業界向け事業」、「航空宇宙業界向け事業」の5つを報告セグメントとしております。各セグメントの内容につきましては「第1 企業の概況 3.事業の内容」をご参照ください。
2026/06/22 9:17
#3 従業員の状況(連結)
① 連結会社の状況
2026年3月31日現在
半導体業界向け事業472[53]
舶用業界向け事業287[21]
航空宇宙業界向け事業281[60]
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時従業員数(パートタイマー、有期雇用契約者は含み、人材会社からの派遣社員は除く。)は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定の部門に区分できない管理部門に所属しているものであります。
2026/06/22 9:17
#4 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
7355
阪神内燃機工業㈱12,25011,864舶用業界向け事業における顧客であり、事業活動円滑化のため保有しております。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しておりませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。事業関係の強化により中長期的な販売拡大が見込めると判断したため、株式数が増加しております。
6927
㈱名村造船所13,16813,168舶用業界向け事業における顧客であり、事業活動円滑化のため保有しております。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しておりませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
5430
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
2013
明海グループ㈱10,00010,000舶用業界向け事業における顧客であり、事業活動円滑化のため保有しております。当社は保有株式について配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しておりませんが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
136
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.保有先企業は当社の株式を保有しておりませんが、同社子会社が当社の株式を保有しております。
2.第一生命ホールディングス㈱は2026年4月1日付で㈱第一ライフグループに商号変更しております。
2026/06/22 9:17
#5 研究開発活動
半導体業界向け事業に係る研究開発費は426百万円であります。
(4) 舶用業界向け事業
中・大型船舶における油潤滑式船尾管シールについては、将来の環境規制改正を見据え、生分解性油をはじめ様々な油種に適合するシール材の開発、量産拡大に向けた活動に引き続き取り組んでおります。併せて、高荷重下での軸受潤滑特性改善に向けた生分解潤滑油の改良にも取り組んでおります。
2026/06/22 9:17
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.生産実績
セグメントの名称当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)前年同期比(%)
半導体業界向け事業(百万円)12,716132.4
舶用業界向け事業(百万円)19,229108.0
航空宇宙業界向け事業(百万円)8,127100.5
(注)金額は販売価格によっており、セグメント間の取引については相殺消去しております。
b.受注実績
2026/06/22 9:17
#7 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資(有形固定資産及び無形固定資産受入ベース数値)の内訳は次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度
半導体業界向け事業1,050
舶用業界向け事業1,091
航空宇宙業界向け事業1,562
自動車・建設機械業界向け事業では、当社において主に生産能力増強のため1,218百万円の投資を行いました。関係会社においては、主に生産設備更新のためイーグルインダストリーフランスS.A.S.において442百万円、生産能力増強のためイーグルインダストリーハンガリーKft.において404百万円の投資を行いました。
一般産業機械業界向け事業では、当社において主に研究開発設備のため587百万円の投資を行いました。関係会社においては、主に生産能力増強のためイーグルブルグマンジャパン㈱において422百万円、生産性向上のためイーグルブルグマンインディアPVT.LTD.において321百万円の投資を行いました。
2026/06/22 9:17

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