- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれん及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんは、発生起因別に償却期間を定め、均等償却を行うこととしております。ただし、金額が僅少な場合は、発生年度に全額償却する方法によっております。
平成22年4月1日以降に発生した負ののれんは、当該負ののれんが発生した年度の利益として処理しております。2016/06/23 12:44 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)
2016/06/23 12:44- #3 負ののれん発生益(連結)
当連結会計年度において、航空宇宙・光工学業界向け事業において18百万円の負ののれん発生益を計上しております。
2016/06/23 12:44- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有形固定資産は前期末対比で18億99百万円増加いたしました。これは主に機械装置及び運搬具の増加、建物及び構築物の増加によるものであります。
無形固定資産は前期末対比で6億98百万円増加いたしました。これは主にソフトウェアが増加した一方、のれんが減少したことによるものであります。
投資その他の資産は前期末対比で33億75百万円減少いたしました。これは主に繰延税金資産が増加した一方、投資有価証券が減少したことによるものであります。
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