建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 28億9600万
- 2023年3月31日 -0.86%
- 28億7100万
個別
- 2022年3月31日
- 11億2200万
- 2023年3月31日 +63.99%
- 18億4000万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳2023/06/29 13:15
(注) 設備の合理化及び更新によるものであります。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 11 10 建設仮勘定 - 1 無形固定資産 0 0 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 13:15
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。遊休資産及び処分予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 事業用資産 日本 機械装置及び運搬具、建設仮勘定 事業用資産 フランス 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定
一部の資産グループについて、市場及び環境の変化に伴う収益性の低下による減損の兆候が認められ、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は以下のとおりであります。