売上高
連結
- 2023年3月31日
- 1573億8000万
- 2024年3月31日 +6.14%
- 1670億4200万
個別
- 2023年3月31日
- 941億5800万
- 2024年3月31日 +4.12%
- 980億4100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2024/06/25 12:44
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 40,008 82,117 125,092 167,042 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 3,955 6,915 10,298 12,835 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社では製品が使用される業界別に事業分野を設定し、「自動車・建設機械業界向け事業」、「一般産業機械業界向け事業」、「半導体業界向け事業」、「舶用業界向け事業」、「航空宇宙業界向け事業」の5つを報告セグメントとしております。各セグメントの内容につきましては「第1 企業の概況 3.事業の内容」をご参照ください。2024/06/25 12:44
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
非連結子会社は新潟イーグル株式会社その他1社であります。
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2024/06/25 12:44 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2024/06/25 12:44
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 NOK株式会社 21,902 自動車・建設機械業界向け事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より各セグメントの業績をより適切に評価するため、全社共通費の配賦方法を変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報においても変更後の測定方法に基づき作成したものを開示しております。2024/06/25 12:44 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2024/06/25 12:44
- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 最終年度の目標経営数値2024/06/25 12:44
本中期経営計画においては、各市場の変化への対応に向けた各主要推進項目の取り組みに合わせ、主に半導体業界向け事業を将来の成長ドライバーとして注力することで、安定的な収益を実現できる事業ポートフォリオの構築に努めること、また、かねてより取り組んでおります次世代モビリティ・次世代エネルギー市場に向けた「環境・省エネに資する次世代独自技術商品」の開発を継続し、各市場に提案することで、本計画の達成及び中長期的な成長を目指しております。3カ年計画目標経営数値(2025年度) 年度計画(2024年度) 売上高 2,000億円 1,700億円 営業利益 145億円 82億円
中期経営計画の初年度を振り返りますと、計画策定時の見通しに比べ半導体業界全体が低迷したことにより、当社グループの業績も影響を受けました。2024年度後半から需要は回復するものと見込んでおりますが、最終年度(2025年度)以降も市場の拡大は継続すると考えており、半導体業界向け事業の中長期的な成長を見据えて建屋建設や人員増員など生産能力の増強を進めてまいります。また、自動車・建設機械業界向け事業におきましては、既存主力製品の需要減少が課題であり、これに代わる全車両タイプへの採用が期待できるサスペンション用バルブや次世代エンジン用製品を軸に、販売拡大・収益性向上に取り組んでまいります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/06/25 12:44
当連結会計年度の売上高は1,670億42百万円(前期比6.1%増)、営業利益は81億7百万円(前期比12.5%減)、経常利益は137億99百万円(前期比12.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は74億91百万円(前期比10.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/06/25 12:44
「セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」をご参照ください。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 非連結子会社は新潟イーグル株式会社その他1社であります。2024/06/25 12:44
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2024/06/25 12:44
前事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 49,474百万円 51,442百万円 仕入高 54,154 56,215