無形固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 21億6000万
- 2026年3月31日 +1.16%
- 21億8500万
個別
- 2025年3月31日
- 15億1500万
- 2026年3月31日 +11.42%
- 16億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産のうち、調整額又は全社の項目に含めた全社資産の金額は197億53百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、未収入金、ソフトウエア、退職給付に係る資産及び繰延税金資産であります。2026/06/22 9:17
(3) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整額又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額又は全社は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額10百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2) セグメント資産のうち、調整額又は全社の項目に含めた全社資産の金額は257億78百万円であり、その主なものは、当社の現金及び預金、未収入金、ソフトウエア、投資有価証券及び退職給付に係る資産であります。
(3) その他の項目の減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額のうち、調整額又は全社の項目に含めた全社の金額は、主に当社のソフトウエアであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 9:17 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- b.無形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 9:17
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内訳2026/06/22 9:17
(注) 設備の合理化及び更新によるものであります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建設仮勘定 3 2 無形固定資産 10 0 計 91 133 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2026/06/22 9:17
当社グループは、原則として、事業用資産については継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っております。遊休資産及び処分予定資産については、当該資産ごとにグルーピングを行っております。用途 場所 種類 事業用資産、遊休資産 日本 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産その他 遊休資産 メキシコ 機械装置及び運搬具
一部の資産グループについて、市場及び環境の変化に伴う収益性の低下による減損の兆候が認められ、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。その内訳は以下のとおりであります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/22 9:17
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
① 自社利用のソフトウエア