営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億7275万
- 2014年12月31日 +47.45%
- 9億9199万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2015/02/10 9:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が74,566千円増加し、利益剰余金が48,028千円増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、中期経営計画『JUMP UP3』の最終年度として、積極的な営業活動による受注確保・販売拡大を展開するとともに低採算物件の原価低減による利益確保、また、業務全般にわたる効率化を進め、収益改善を継続して実施してまいりました。2015/02/10 9:06
この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同期比1.0%増の14,584,596千円となり、売上高は前年同期比1.8%増の13,250,085千円となり、営業利益は991,997千円(前年同期比319,240千円増加)、経常利益は937,477千円(前年同期比322,405千円増加)、四半期純利益は598,835千円(前年同期比259,570千円増加)となりました。
(2)財政状態の状況