- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
生産設備(工具)等であります。
(イ)無形固定資産
基幹システム、設計に係るソフトウエア等であります。
2016/06/24 11:34- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/24 11:34 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産のリース資産の「当期増加額」欄の主な内訳は、基幹システム241,014千円、受注システム46,386千円であります。2016/06/24 11:34
- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」と表示しておりました「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更により、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた46,617千円は、「リース資産」46,617千円として組み替えております。
2016/06/24 11:34- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「リース資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
この表示方法の変更により、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた71,567千円は、「リース資産」46,617千円及び「その他」24,949千円として組み替えております。
2016/06/24 11:34- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
ただし、自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2016/06/24 11:34