営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 8億859万
- 2016年12月31日 -42.15%
- 4億6774万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、中期経営計画『POWER UP3』の第2年度として、また、シャッター・ドア・金物の専業メーカーとして、積極的な営業活動の展開による受注確保に取り組むとともに、原価低減等を継続して実施してまいりました。2017/02/10 9:10
この結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は前年同期比1.0%増の14,063,907千円となり、売上高は前年同期比7.6%減の12,503,630千円となり、営業利益は467,746千円(前年同期比340,847千円減少)、経常利益は420,905千円(前年同期比373,999千円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は250,794千円(前年同期比155,105千円増加)となりました。
(2)財政状態の状況